展示会のご案内
「きもの甦る 植田朋子のリメイク」
11月27日(火)〜12月2日(日)


午前11時~午後7時(最終日午後4時まで)
ところ:銀座 ACギャラリー
〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目5−9 阿部ビル4F
電話: 03-3573-3676


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着物リメイク教室の生徒募集しています

池田教室(池田市)

第3金曜日クラス・第4金曜日クラス
午後1時半~午後4時半

西宮教室(西宮市エビータの森)

第3水曜日
午前10時~12時半


ヴォーグ学園心斎橋校

第2木曜日
午前10時半~午後3時半

お問い合わせは電話:072-751-8253 (平日10:00~16:00)

お知らせ

2018年10月11日 日本ヴォーグ社より「着物リメイクでずっと着られる服」が出版されました。表紙になった作品をはじめ多数作品が掲載されています。

2018年2月19日 ヴォーグ学園心斎橋校にて2018年4月から講座開始します。植田朋子「きもの甦る-すてき・かわいい服」詳しい内容・お問い合わせ・お申込はこちら
2018年2月19日 3月のおためしレッスンのご案内
2016年1月29日 お待たせいたしました、西宮教室を2016年4月に開講いたします。
2016年1月29日 自宅アトリエ教室(第四金曜日クラス)、若干名募集中です。
2016年1月29日
  • 最新書籍「着物地のリメイク」(日本ヴォーグ社)へ作品参加いたしました

プロフィール

手に触れてやさしく 心に触れてなつかしい 着物で、現代の服を。

日本の素晴らしい心から愛してやまない着物。いつまでも大切にしたい と思っています。
時代の変化とともに、日常的にほとんど着ることがなくなったとは言え、 「きもの」には誰もが愛着と懐かしい想い出が持っているでしょう。

そんな着物を洋服にするのですから、「元の着物として泣かない」 「洋服として現代にマッチすること」 「着ている人が素敵になること」 この三つを満たすように心がけてデザインします。

元となる着物、羽織などは、和布の味を大切にしながらもしっかりと丈 夫な物を選び、全体を使いきります。

懐かしく、いとおしい想い出のいっぱいつまった着物で新しい服を作っ ていきましょう。

植田 朋子

東京都出身。女子美術大学短期大学卒業。

1995年以降、東京、大阪、松山にて個展活動を続ける。

1996年 日本クラフト展 入選。

1998年 伊丹国際クラフト展 2部門入選。

教室のご案内

元の着物として風合いを残しつつ、 洋服として着ている人を素敵にする

アトリエ教室(池田教室)、西宮教室、ヴォーグ学園心斎橋校での「着物リメイク教室」の生徒募集しています。

デザインはシンプルに、縫製は丁寧に、直線は美しく、丈夫にをモットーにリメイクを楽しみましょう。

初心者の方、途中参加も可能です。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

西宮教室

日時 第3水曜日 (月1回コース)
午前10時~午前12時30分(2時間半)
場所 〒662ー0832
兵庫県西宮市甲風園1ー8ー11 5F
 「エビータの森」 C教室
*阪急西宮北口駅より徒歩3分

お問い合わせ・申込み WEBからのお問い合わせ・申込みはこちらへ

電話:072-751-8253 (平日10:00~16:00)

自宅アトリエ教室

日時 毎月第3金曜日クラス(13時半~)
毎月第4金曜日クラス(13時半~)
若干名募集中です
場所 大阪府池田市の自宅アトリエ。
お申込みされた方には住所をお知らせします。
お問い合わせ・申込み WEBからのお問い合わせ・申込みはこちらへ

電話:072-751-8253 (平日10:00~16:00)

個展・展示会

1995年から東京・大阪・松山を中心に、ギャラリーでの個展活動を行ってきました。個展を通じ、みなさんと出会い、多くの笑顔に出会うことができました。

1995年12月
松明堂ギャラリー
(東京)
「着物から服へ ミシンと遊ぶ」
1996年11月
松明堂ギャラリー
(東京)
「着物から服へ ミシンと遊ぶ2」
1998年11月
ギャラリー2104
(東京)
「着物から服へ ミシンと遊ぶ」
1999年1月
ギャラリータナカ
(松山)
「植田朋子・井尻ひろ子 二人展」
1999年4月
POPOLO
(兵庫)
「植田朋子・井尻ひろ子 二人展」
1999年12月
松明堂ギャラリー
(東京)
「植田朋子・小坂みつこ 二人展」
2000年5月
ACギャラリー
(東京)
「植田朋子展」
2000年9月
傑山
(東京)
「植田朋子・井尻ひろ子 二人展」
2000年11月
ギャラリータナカ
(松山)
「植田朋子・井尻ひろ子 二人展」
2001年6月
あとらんだむ
(兵庫)
「植田朋子展」
2001年12月
ギャラリータナカ
(松山)
「植田朋子 和 -MODERN-」
2002年3月
ACギャラリー
(東京)
「植田朋子展」
2002年8月
東武百貨店
(池袋店)
催し作品参加
2002年11月
あとらんだむ
(兵庫)
「Change Change-II 和布の変身
植田朋子展」
2003年12月
<>松明堂ギャラリー
(東京)
「SewingMachine Quilt World
植田朋子展」
2005年6月
東武百貨店
(池袋店)
「Change Change-II 和布の変身
植田朋子展」
2007年10月
アートボックス
(大阪)
「和布の変身 植田朋子展」
2009年10月
ACギャラリー
(東京)
「植田朋子 着物リメイク展」
2011年10月
ACギャラリー
(東京)
「植田朋子 着物リメイク展」
2014年11月
妙香園画廊
(名古屋)
「植田朋子 着物リメイクの愉しみ」
2015年4月
ACギャラリー
(東京)
「植田朋子 ドーナツパーティー」
2015年4月
ギャラリーむ
(夙川)
「植田朋子 着物リメイク展」

書籍

植田朋子の著書・共著のご紹介

着物リメイクの愉しみ

着物リメイクの愉しみ

時をこえて、今着たい洋服を作る 古い着物を甦らせて、今着たい洋服に

創作活動の集大成として、植田朋子の着物リメイク本を出版しました。ご一緒に着物リメイクを愉しんでください。

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着物リメイク3

着物リメイク 3

もう一度、活かす
着物の織り、色、柄を楽しむ

洋服に変身させ、人から人へ受け継ぐ着物は、私たちを温かな気持ちにさせてくれます。今回はウールの着物にスポットを当ててみました。

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着物リメイク2

着物リメイク 2

着物の再活用で”今”を楽しむ!

表紙のフード付きコートをはじめ、薄いキルティング生地を裏地に使ったり、取り外しのきくライナーをつけることで暖かく軽い、現代に着る、日々楽しめる服を提案。

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着物リメイク

着物リメイク―古い着物で、今着たい服を作る

古い着物で、
今着たい服を作る

初めての着物リメイクの共著。「元の着物として泣かない 洋服として現代にマッチする 着ている人が素敵になること」をモットーにデザインした着物リメイク。

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きものリメイク術

いちばんよくわかる きものリメイク術

ねむっている着物で毎日着られる洋服を作る

「暮らしの手仕事―和風が好きなゆとり世代の「心地いい」ものづくり (3) 」

暮らしの手仕事 (3)

和風が好きなゆとり世代の「心地いい」ものづくり

表紙の「大島紬ハギレのパッチワーク前掛け」をはじめ、4点作品参加しています。

暮らしの手仕事―和風が好きなゆとり世代の「心地いい」ものづくり (2)

暮らしの手仕事―和風が好きなゆとり世代の「心地いい」ものづくり (2)

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暮らしの手仕事―和風が好きなゆとり世代の「心地いい」ものづくり

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少しのはぎ合わせがおしゃれなきもの布のウエアと小もの

少しのはぎ合わせがおしゃれなきもの布のウエアと小もの

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和布で楽しむプレゼント小物

和布で楽しむプレゼント小物

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